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洗車は自分が満足できれば100点!プロが愛用するおすすめ便利アイテムをご紹介

洗車は自分が満足できれば100点!プロが愛用するおすすめ便利アイテムをご紹介
みなさん、こんにちは!DK AUTOです。
突然ですが、みなさんは日頃の洗車ってどうされていますか?
ネットやSNSを見ていると、 「手洗いじゃないとダメ!」 「炎天下の洗車は絶対NG!」 「拭き上げはこのクロスじゃないとキズがつく!」 といった厳しい意見をよく見かけませんか?
でも、プロの僕から言わせてもらうと…… 「洗車なんて、自分が『あ〜キレイになった!満足!』と思えたら、それが100点満点」です!
愛車との付き合い方は人それぞれ。手洗いにこだわるのも素敵ですし、忙しい時は洗車機でパパッと済ませるのも大いにアリです。
今回は「こうしなきゃダメ」という固い話は抜きにして、僕たちが実際に現場で使っていて「これは本当に導入して良かった…!」「これ無しでの作業は考えられない」という、プロ視点のおすすめ便利アイテムをご紹介しますね!
💡 プロの愛用アイテム:純水器『おやぶん』(ベクトレーン)
今回ご紹介するのは、洗車業界やディテーリング界隈で有名なベクトレーンさんの純水器、その名も『おやぶん』です!名前のインパクトもすごいですよね(笑)。
「純水」というのは、水道水に含まれるカルシウムやマグネシウムなどのカルキ成分(ミネラル)を極限まで取り除いた、不純物ゼロのお水のことです。
水道水で洗車したあと、水滴が乾くと白く輪っかのようなシミ(イオンデポジット)が残ってしまうことってありませんか?あのシミの正体がミネラル分なんです。純水を使うと、あの嫌なシミが一切つかなくなります!
🚿 DK AUTOのこだわり!「水」はすべて純水です
実はDK AUTOでは、この『おやぶん』で作った純水を、ただの仕上げ用としてだけではなく洗車のすべての工程で惜しみなく使っています。
下処理洗車(コーティング前の最初の洗浄)
磨き後の脱脂洗車(研磨剤や油分を完全に洗い流す作業)
お客様からご依頼いただくすべての洗車メニュー
コーティングの下地を作る段階から「不純物を一切残さない純水」を使うことで、コーティング剤の密着度が格段に上がりますし、磨き上げたボディを痛めることもありません。
洗車メニューでお預かりしたお客様のお車も、純水で洗い上げることで透明感のあるサッパリとしたツヤに仕上がります!
おわりに
洗車に「絶対の正解」はありません! 道具にこだわるのも良し、手早く済ませてドライブに出かけるのも良しです。 「自分の好きなスタイルで愛車を愛でる」のが一番ですからね。
ただ、「自分で洗車しても水シミが残っちゃうな…」「プロの純水洗車を一度試してみたいな」という時は、ぜひDK AUTOを頼ってください!『おやぶん』と一緒に、ピカピカに仕上げさせていただきます(笑)。
みなさんの「これ買って良かったよ!」というおすすめ洗車グッズやこだわりがあれば、ご来店の際にぜひ教えてくださいね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!